地産地消

知多地区の食の発信

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とうもろこし

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平成17年
7月
とうもろこし



○南知多町で作られていることがわかった。知らずに食べていたが、南知多町で 作られているときくと、身近に感じる。
○生で食べられることに驚きました。食べてみたいです。
○いろいろな品種や名前のものがあることがわかりました。
○5種類のうち、どれが一番おいしいか知りたいです。また、どんな食べ方をする といいのかも知りたいです。
○とうもろこしの絵に目がいき、立ち止まって読んでいる子がたくさんいました。
○とうもろこしを学校で育てているので興味をもっていました。
○ゆでかげんもよく、甘くておいしかったです。
○とうもろこしの茎はずいぶん大きくなることがわかった。おじさんよりも大きくなって いるように見える。
○献立表のとなりにはってあるので、「食の発信」を見ながら、「いつでるんだろう」、 「どんなとうもろこしだろう。楽しみだ。」というような会話がでて、子どもたちの給食 の食材に対する興味をもつきっかけになっています。
○とうもろこしのおいしい料理方法やとうもろこしのことについてもう少し書くと見る人 が増え、「食」について考える人が多くなると思う。
○地元でこんなに早くとうもろこしが食べれるとは思いませんでした。
○とうもろこしに白い粒があるのはどうしてか知りたかった。
○生産者の顔が見られるのはよい。安心して食べられる。
○豊丘のおじさん、これからもおいしいものをどんどん作ってください。
○右上の絵はとうもろこしの感じが出ておりとってもおいしそう。
○掲示してある場所が配膳室なので、子どもは仕事で精一杯のため、あまり見て いない。校内放送で紹介できるとよかった。

 

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