地産地消

知多地区の食の発信

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ぶどうゼリー

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平成18年
10 月
ぶどうゼリー



○圧力釜で、140℃ 40分間も殺菌するなんてはじめて知った。きちんと殺菌してある安全なものを私たちは食べていることがわかった。
○「わざわざ遠くまで行って作っているんだ。」と、興味深く見ていた。また、「生の巨峰がたくさん食べたい。」という子もいた。当日も大切そうに食べていた。
○味が濃くてとてもおいしかった。もっと食べたかった。
○ぶどうゼリーを作るのは大変だとわかりました。食べてください。
○がんばって作ってくれたぶどうだからおいしい。
○作り方がよくわかった。またつけてほしい。
○遠く(岐阜県)で作られているから大変だと思った。
○大きな機械で作られていることを知った。ゼリーの作り方がよくわかってよかった。
○本物のぶどうを使ってゼリーを作っているのだとわかりました。
○ぶどうの木が写真に載っていたので、なんだか新鮮な気がして安心しました。
○ジュースから煮詰めてゼリーを作るとは知らなかった。
○2000個のぶどうゼリーを作るのに60個の房のぶどうでいいということに驚いた。
○やっぱり果汁100%が一番です。
○生の巨峰から果汁をしぼることがわかった。
○手間をかけて作っているんだなぁと思った。
○140℃の高い熱で殺菌するので安心できた。
○ぶどうが内海産であること、作るのに手間がかかっていることを話すと、 「味わって食べる」と話している生徒がいた。
○ぶどうをわざわざ岐阜まで運んで作ったなんて大変だと思う。
○給食に出す分のぶどうゼリーを作るのに大量のぶどうが必要なんだなと思った。

 

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